カードローンの便利さと気をつけることについて

当時私は、友達とバンドを組んでいました。
そこでギターを弾いていたのですが、調子が悪くなり、新しいギターを買う必要が出たのです。
私は当時仕事を辞め、バイトをしていましたが、そんなギターをかえる大金はありませんでした。また親にも反対されるので借りることは出来なかったので、カードローンを組んで、買うことになったのです。

やはり大金を用意出来ない人にとっては、カードローンはかなり助かります。
利子は痛いですが、今欲しいものを手に入れられるので助かりますし、月々の分割だと少額なのであまり痛手にはならないことです。

だけど、カードローンはとても恐ろしいなと思います。
やはり安易になんでも買ってしまうと、どんどん金額が増えていきます。
お金を出さないので、使っている感覚があまりないのでハマりそうな人にはとても危険だなと思いました。
私は気をつけたいと思い使っていました。

やはり、計画性を持って使うことがとても大切です。
あと、やみくもに使うのではなく、本当に必要な時だけ使うように強い心を持つことがハマりすぎないコツだと思います。